川のほとりで

三分の一くらいできたかな。

最初の最初は初期衝動で書けていたけど、重ねてやっていく

うちにいろんな雑念増えてきたなあと思う。

相変わらず、自分の思った通りに書くのって難しいな、と感

じている。

読んでくれている人がいるんだと思うと喜んでもらえるもの

を書けたらいいな、と思うし‥‥‥新しい世界を知って、い

ろんな書き手の人がいらっしゃるんだなぁと意識したりもす

る。

でも、やっぱり第一義としては自分がどうしたいかだろう。

自分が何を書きたいのか。

ここをはずしてしまうと、おそらく遠からずに続けていけな

くなってしまうだろうから。

思った通りにするのが苦手なので、だからこそここは常に意

識しておこう。

以前の自分が何を考えていたのかが、後で読めるから、ブロ

グで記録しておくのも悪くないなぁと思うようになった。

そうだったなーと気づかされたりすることがある。

 

聖ゲオルギウスの伝説はなかなか奥行きあってとても面白い。

書いている小説をとりあえずおいておいてー、わー面白い!!

と喜んでいる。

農耕で牧畜で、竜殺しの豊饒の神だ。

今現在から、シュメールまで。

おそらくもっと原始の時代まで遡ることができる伝説なのだろ

う。

 

初心を忘れるな。

忘れがちだからこその教えなんだなーとつくづくそう思う。

忘れるな。

そして楽しくやっていよう。

川へ行く

最初っから考えてた通りにとりあえず、やってみる。

しかし川とか海が好きなんだねー!

でも食べ物と眼鏡の話は極力せず、猫も関係ない筈だし、

今度は歴史と神話と、嗜好品とそれから、身体的接触が

ほぼないなかから匂い立つエロス的なやつを目指してみ

ようとかなーと思う。

思った通りになるのかはまったくわからないけど。

あと短く。

簡潔に。

何にしようかな

最初に考えていたのをそのまま書くと、今まで書いていたのの

続きみたいに見えてしまうかもしれない?と気づいた‥‥‥

どうしようかなぁ。

はじめたものを

はじめたものを、おわらせることができたようなので

よかった。

感想をいただいたりして、とても望外の喜びにあふれ

ている。

これからも無理しないで、書きたいことをなるべく

楽しく書いていこうかな、と思う。

 

長くなったけど

なんとかできた。

もっといろいろ綺麗にけずった方が良かっただろうなーとは

思ったけど、もうパズルみたいになってきて何処をどうした

ら??となったので、なんとかまとまりをみせた処でエンド

マークを打つ感じにしました。

 

葛藤を生む

二次創作をしている自分が書いたものの二次創作をしている、

みたいな気分になってきて葛藤が生まれてる。

そうか、こういう気分におちいるものか。

葛藤を生んでしまったかー。

という気分。

どうしよう。

でもこういう時はやっぱり、とりあえずは最後まで書くしか

ないんだろう。

別に誰に頼まれた訳でもなく、単に自分の趣味でやってるこ

となんだから、なんだって好きにしてればいいんだけれども。

そこは、そうはいかない。

みたいなのがあるよねぇ。

うまくいえないけど、自分の心のなかで大切にしている何か

を、裏切りたくないなぁ、みたいな気持ちがあって。

そこは守りたい、的な感じ、かなぁ。

うーん。

とりあえず、着地せよ。

どっかに降りろ。

と、考えながら書いている。

ちまちまとしか、今進められないけど。

着地せよ。

着地せよ。

自分以外のひとにはほとんど意味はない、そういう事柄でも

唯一、自分自身にとってはたいそうな意味がある筈。

そして結局人が主観でしか生きられないのならば、私にとっ

て意味があることが、一番大切なことで、それが全てだ、と

さえ言えるだろう。

だから、どっかに降りろ。

とりあえず。

長く

四つ目が凄く長くなってきてる。

下手したら最長になるかも。

どうなんだろうなー削ればいいのか、

このままでいいのか、ちょっと決められない。

とりあえず最後まで書いてみる。